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CIVIL ENGINEERING
RAILROAD
鉄道

常磐新線 綾瀬川トンネル(埼玉県~東京都)

施工场所埼玉県八潮市~东京都足立区
発注者日本鉄道建设公団
完成时期2003年
诸元工法泥水式シールド工法
内空断面积67m?
施工延长2056m
  • 大断面?长距离のシールド工法で、常磐新线の复线断面トンネルを施工しました。
  • 软弱地盘中で、シールド発进部の土被りが6尘の低土被りという制约の下での施工のため、直上の民家等への影响を抑えるために细心の注意を払って施工しました。
  • 重要构造物である首都高叁郷线の桥脚部や綾瀬川の横断、また上水道、下水道の埋设物への近接施工を行うため、事前に防护や计测などを入念に実施することにより、无事施工することができました。
  • トンネル全线において、メタンガスの喷出が想定されており、爆発事故を防止するため坑内の机器は防爆构造とし、特に换気设备工と环境测定の计画を入念に行って施工しました。